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【スプリングステークス2022予想】◎ソリタリオの堅実脚はいかにもフサイチエアデールの母系って感じです

スプリングステークス2022予想

阪神大賞典とかスプリングステークスとか、このへんのレース名を見ると、めっきり春めいてきたなぁと思いますよね。

気温も急に暖かくなってきましたし、うん、もう春ですよ。

となると、やってくるのはアイツだ。そう、花粉だ。

いや、もう来てますし、なんだったらすでに目をやられている。

朝起きた瞬間から目が開かないですもん。

単純に眠すぎて目が開かないというのももちろんあるにはありますが、無理やりカッと目を見開くと、痛いし、かゆい、痛がゆいですもんね。

で、寝起きのせいで判断力がないもんだから「うぉー!」って手で目をゴシゴシこすっちゃう。

すると、どうだ。なおさら痛がゆくなる。

こうなると顔を洗ったところでもうどうにもならない。地獄だ。

ここまで来ると、目ん玉をボロンって取り出してジャブジャブ洗いたいぐらいの衝動に駆られるんですけど、そんな僕の春の一番の味方といえば、

アイボンだ!

なんか、これ、以前にも書いたような気がするんですが、それくらいにこの季節にはなくてはならない必需品になっている。

アイボンだとホントに目ん玉全部をジャブジャブ洗っているような気になるし、実際に洗浄効果もてきめんなんだろう。アイボンで洗うと、ホント、すっきりしますからね。

特に僕のお気に入りがピンク……いや、あーりん色の液体のやつ。

今年の春もコイツで思う存分、ジャブジャブ洗ってやろうと思っているんですが、花粉と言えば思い出したことがあった。

東京競馬場に行くと、目はあまり痛くならない代わりにくしゃみがよく出る。

もう洒落にならないくらい、このまま一生くしゃみし続けながら生き行かなくては……と覚悟するくらい止まらない。

あれ、なんなんですかね。たぶん、東京競馬場に生えている木、植物からは僕の鼻にだけクリティカルヒットする花粉があるんだろうなぁ。

ここ2年ほど東京競馬場にも行けていないので忘れていましたけど、そんな“くしゃみ花粉”も味わいに、今年こそはダービーに行きたいですよね。

第71回GⅡスプリングステークス 予想と見解

今週の3日開催は4重賞のほか若葉ステークスもあり、SGボートレースクラシックもあるから公営競技ファンにとっては大忙しの3連休になりそうですね。

そんな中、当ブログで狙うレースは日曜中山のスプリングステークス。

本命はズバリ、ソリタリオだ!

デビューから5戦して2勝2着3回のパーフェクト連対。レース内容は常に好位からしっかりと最後に脚を伸ばしてきており、実にソツのない競馬をする馬という印象。

良く言えばセンスがあり、悪く言えば決め手にやや欠ける……

それでも、最近では珍しくこの時期にすでに5戦消化というキャリアの中で1度も崩れていないというのは、それだけで立派だし、常に自分の能力を出し切ってくれるという信頼感でもある。

能力的にも重賞初挑戦の前走シンザン記念でクビ差2着の惜敗。最内から抜け出した1着マテンロウオリオンとは通ったコースの内外の差だけだったと思いますし、あれは横山典騎手が上手かった。むしろ、ゴール前はソリタリオの方に勢いがあり、負けて強しの内容だったと評していい。

そんなわけで、今回のこの相手関係だったら十分に勝ち負けに持ち込めるでしょう。

また、横山武騎手がわざわざ栗東まで追い切りに乗り来たというのもポイント高いですね。

ただ血統的に本格化はもうちょっと先かもしれない、と思ってみたり……

スプリングSの予想と買い目

◎⑨ソリタリオ
○⑩アルナシーム
▲⑫アライバル
△⑥ドーブネ
△①ビーアストニッシド
△③サトノヘリオス
穴⑦ディオ
馬単⑨⇔⑩⑫⑥①③⑦
3連複⑨-⑩⑫⑥①③⑦

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ソリタリオのスパッとは切れないけど、着実に伸びてくる脚はいかにもフサイチエアデール、ライラプスの流れをくむ母系だよなぁ、って感じです。

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