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【弥生賞2022予想】ハイレベル京都2歳Sの勝ち内容を評価して◎ジャスティンロック、川田ならやる!

弥生賞2022予想

昨年末以来、3カ月ぶりのブログ投稿。自分でもこのブログの存在をすっかり忘れておりましたわ。

年末にPCの調子が悪くなってしまい、一時は「まあ、気のせいだろう……」ってことにしておいて、だましだまし使っていたんですが、やっぱりこれはイカン!ということで、年明け早々にメンテナンス・修理に出していたわけですよ。

まさか購入して1年経たないうちに修理に出すとは……

で、1月下旬に無事に直って帰ってきたのですが、今度は2月から珍しく仕事が忙しくなってしまい……と言っても僕自身が忙しいのではなく、単に拘束時間が長かっただけなんですけどね。というわけで、ブログの存在が記憶のかなたになってしまったのですよ。

そうこうしているうちに、北京冬季オリンピックも終わって仕事も一段落。暦も3月に入り、春のGIロードも本格化となってきましたので、ブログもぼちぼち再開していこうかなと思うに至りました。

と同時に、年度末でもありますので、これを機会に(今度こそ)すっぱりと仕事辞めるかぁ……と思っているんですよね。

もちろん、とりあえず登録しましたよ。リクナビとマイナビ。

プロフィールとか履歴書とかレジュメとかロクに埋めていないのに、まあ、バンバンとスカウトが来るんですわ

でもね、スカウトメールを送ってくれるのは、たいていタクシーorハイヤー業界、または塾とか飲食とかのフランチャイズオーナー。

まあ、ドライバー業界は本当に人手不足なんだろうなぁと思いますけど、FCオーナーをスカウトって、これはもう要するに会社の養分になりそうな中高年に餌をばらまいているだけですよね?

おぉ、怖い、怖い。

でも、僕みたいな実績もなければ手に職もない40オーバーの中年を好きこのんで雇ってくれる会社なんてほとんどない。

だから、本気で転職しようと思ったら、職種なんて選んでいる身分ではないんだろうなぁと思ったのも、また事実です。

だって、『20代~30代の若手が活躍しています!』って書いてある採用ページ見るたびに、ああ、40代はハナからお呼びではないんだな……って分かりますもん。そら、若くてフレッシュな人材の方がいいですよね!

てなわけで、今さらながらに会社辞めるのはいいけど、再就職は予想以上に難しそうだ。と思った次第です。

と言って、FCオーナーだけは絶対ないですが。

第59回GⅡ弥生賞ディープインパクト記念 予想と見解

となると、今の会社を辞めたところで単なる中年無職になる可能性だって全然高いわけだから、ますますこれからの馬券成績が僕自身の生殺与奪になるわけだ。

これまでは「ロマン派」などと称して、自分の好みの馬、勝ってほしい馬(騎手、厩舎含む)の馬券をいそいそと買ってきたわけですが、これからは違う。

ロマンチストからリアリストへの華麗なる転身。

情を一切挟まず、確実に勝てる、儲かる馬券を積極的に狙っていきますよ!

というわけで、弥生賞の本命はジャスティンロック

普通に考えれば3戦無敗の2歳王者ドウデュースなんでしょうけど、やっぱり、ねぇ、キーファーズの馬って、ほら、ひと言で言ってしまえば、まだまだこの時期は信用ならん。

これまでどれだけのキーファーズ大物候補が春のクラシックを待たずして消えていったことか……

なので、いくら2歳王者だろうが、全面信頼は寄せられない。

それに朝日杯FS上位馬のその後の成績が、ダノンスコーピオンにしろ、ジオグリフにしろ、今一つなんですよね。

ならば、ホープフルS6着できさらぎ賞勝ち馬のマテンロウレオか、というところで、確かに今年3歳のマテンロウ軍団はシンザン記念のレオ含めて粒がそろっている。

横山典騎手も好調だし、昆貢調教師もこの馬に大きな自信を持っているようだ。

でも、昆調教師って基本的には超強気なんですよね。だから、素直に「へぇ、そうなんですか。FCオーナーって儲かるんですか」と鵜呑みにしてはいけない。

となると、必然的に狙うのはこの1頭。そう、冒頭に戻ってジャスティンロックだ。

デビューから3戦2勝、すべてのレースで上がり最速をマークし、京都2歳ステークス勝ちという実績もさることながら、そのレースで2着に負かしたビーアストニッシドはその後、シンザン記念4着、共同通信杯3着と好走。また、同レース3着のフィデルは続くホープフルSも4着と健闘し、同4着ポットボレットは先週のすみれSを快勝した。

つまり、後から考えれば京都2歳Sは結構なハイレベルメンバーであり、その中を勝ち切ったジャスティンロックも相当な能力の持ち主というわけだ。当然、弥生賞のこのメンツの中に入っても上位でやれるという期待は大。

また、コンビを組む川田騎手だったら、武豊騎手や横山典騎手らベテラン名手のクラシックロードに注目が集まっている中、空気を読まずに涼しい顔をして勝ちそう。そういうジョッキーだ、川田は。

というわけで弥生賞はこれで勝負!

弥生賞の予想と買い目

◎①ジャスティンロック
○⑦ドウデュース
▲⑤マテンロウレオ
△⑨インダストリア
△⑪ロジハービン
穴③リューベック
馬単①⇔⑦⑤⑨⑪③
3連単①→⑦⑤⑨⑪③

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しかし、母父アッミラーレか……SSの血はすごいですね

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